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2006年05月03日

TSUTAYAのGIS事例

これは有名な話なのですが、
カルチャー・コンビニエンス・クラブ(CCC)は
GISシステムを先駆的に導入していた企業の1つです。

●GISの新たなる可能性(記事)
http://premium.nikkeibp.co.jp/gis/case4_2.shtml

って、その前に、こんなサイトあったんですねー(^-^;)
これはわかりやすい・・・。

この記事によれば、既に1000店舗を超えるチェーンも
今後のさらなる拡大・展開には、やはりGISが活用される。
出店計画や、販促立案、そして会員化比率などに
活用され、それが自社「TSUTAYA NAVI」を通じて
どこの店舗からでも閲覧できるという。

今の店舗経営にGISは欠かせないツールだと思います。
でも、GISを使いこなすのは難しい。
CCCの場合は、使う機能を限定(必要なもののみに)して、
誰でも使えるようにしているが、これだとシステム開発や
ライセンス費用でコストは莫大になる。

もしGISが必要!ってな人がいましたら、私まで相談ください(笑)。

投稿者 winternao : 2006年05月03日 23:51

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コメント

あらら T-NAVIの事じゃないですかぁ?
しかもAMSも・・・

身近なもんで反応してみました 汗

投稿者 某あきら : 2006年05月04日 14:40

あら、あきらさんじゃないですか!(^^)
いらっさいませ♪

え?T-NAVIって身近なものなんですか?
もしかして、あきらさんのお勤め先で
システムを構築しているとかいないとか・・・。

GISの事例では結構有名でして、
4年ほど前にビジネス雑誌「日経ストラテジー」か
なんかで取り上げられていたのを
思い出してました。

投稿者 なおき : 2006年05月05日 10:52

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