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2007年01月26日

VBScriptでドロップレット実行

VBScriptは
テキスト操作やファイル操作で
昔からよく使っている言語です。

テキストはPerlでもラクチンなのですが、
どうもVBに頼りがちです。

でも、知らない事もあったりして
VBScriptがドロップレットなんて
出来るとは思いませんでした(苦笑)。

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Option Explicit

Dim op
Set op = wscript.Arguments

If op.Count < 1 Then
wscript.echo "ファイルをドラッグしてください。"
Else
Call (サブルーチン名)
End If

Set op = Nothing

Sub (サブルーチン)
on Error Resume Next

   ・
   ・
   ・

End Sub
----------------------------------------------------------

あと、上記でop(配列)にすると
ファイルパスを取得でき、
op.Countだと、ドラッグ&ドロップしたファイル数を取得できます。

便利だわ、こりゃ。

投稿者 winternao : 2007年01月26日 18:01

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