2005年11月19日
彼の名はブレット・ガースド

私の好きなブレット・ガースドは、
現在、教則ビデオとDVDが各1つずつリリースされておりますが・・・、
全部「英語」なので、こまかなニュアンスまでは、私にはわかりません。
しかし、、、
「まともに弾かれへんやん・・・(汗)」
と思い、カチカチになっているごぶさたな指で、久々にギターを弾くことに。
ギターは、やはりいいです。好きです。
たとえどんなに忙しい毎日でも、
その忙しさを忘れさせてくれる「何か」があります。
きっとその「何か」が判らないまま、
ずっとこのまま老いていくのでしょう(^^)。
で、教則より1つフレーズを。(カッコ)内は弦の番号で。
(6)5-7-9-10-(5)7-9-11-12-(4)9-11-12-14-
(3)11-13-14-16-(2)14-15-17-19-(1)16-17-19-21-・・・
・・・ストレッチがしんどい(T_T)。
でも、こっそり練習しといて、ちょっと落ち着いたら
またセッションとかに参加したい今日この頃です。
投稿者 winternao : 23:26 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月17日
アドリブの弱い私に・・・
いや~、しかし先日のDTTでチック・コリアの「スペイン」を演奏しましたが、
あれほどまでに「アドリブの弱い自分」を悔しく思った事は
なかったなぁー、と思います。
スペインをちょっくら練習しているときに、
まず「コード」の仕組みを殆ど理解していない自分が居て、
これを克服したほうがいいなと思った次第です。
(DTT篠原さんサイト)http://www.eonet.ne.jp/~yshinokey/
ほんの一部引用させていただきました。
C(ド)で統一した場合は、こんだけ種類があります。
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C
C6
C7
CM7 [ Cmaj7,C△7 ]
Caug [ C+,C+5,C(#5) ]
Cm [ C_ ]
Cm6 [ C_6 ]
Cm7 [ C_7 ]
CmM7 [ Cmmaj7 ]
Cm7(♭5) [ Cm7(-5) ]
Cdim [ C゜ ]
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名前はだいたい知っているのですが、
いざ音を出そうとしても・・・殆ど出せません。
(「単音だけ」なら、強いんですが^^;;;;;)
まずは、これをC~Bまで、いろいろすることだなー、っと思った。